美術巡り
「伊藤若冲 アナザーワールド」千葉市美術館
「古屋誠一 メモワール」東京都写真美術館
「Stack 冨井大裕」 NADiff a/p/a/r/t B1F
「fluoresent new prints&drawings 東恩納裕一」 NADiff a/p/a/r/t 2F
「小山泰介 Melting Rainbows」 G/P gallery
「牡丹靖佳 dodo」 MA2 Gallery
「柴田健治 夾叉」 タグチファインアート
「高橋信行 ふつうの絵」 BASE GALLERY
「アーニッシュ・カプーア展」SCAI THE BATHHOUSE
伊藤若冲はやっぱり上手いなぁ〜と感心(笑)好きこそものの上手なれとはこのこと。
古屋誠一は奥さんの事で語られることが多いけど、真実を撮ろうとしている姿勢が好き。
自分が絵描きとか写真家とか展覧会があるとかないとかではなくて、ただ毎日作品に向う姿が目に浮かびます。
「古屋誠一 メモワール」東京都写真美術館
「Stack 冨井大裕」 NADiff a/p/a/r/t B1F
「fluoresent new prints&drawings 東恩納裕一」 NADiff a/p/a/r/t 2F
「小山泰介 Melting Rainbows」 G/P gallery
「牡丹靖佳 dodo」 MA2 Gallery
「柴田健治 夾叉」 タグチファインアート
「高橋信行 ふつうの絵」 BASE GALLERY
「アーニッシュ・カプーア展」SCAI THE BATHHOUSE
伊藤若冲はやっぱり上手いなぁ〜と感心(笑)好きこそものの上手なれとはこのこと。
古屋誠一は奥さんの事で語られることが多いけど、真実を撮ろうとしている姿勢が好き。
自分が絵描きとか写真家とか展覧会があるとかないとかではなくて、ただ毎日作品に向う姿が目に浮かびます。
母校

友人とギャラリー巡りをした後、やっぱり気になるので1人でアーツ千代田3331へ。ここは廃校になった中学校を新しい形のアートスペースとして活用している。何故気になるかというと、我が母校なのです。旧練成中学校。そしてその中でアキバタマビ21のプレ・オープン展が行われているのでW母校?行かないわけにはいかないのです。
何十年かぶりに足を踏み入れた場所は、中学校だけど中学校じゃない、、、そりゃそうなんだけど、少し寂しい気分になりました。再利用されているだけでも有難いことですが教室や図書室は黒板や棚が白い壁面で隠されて改装されていました。面影があるのは、トイレと通路かな〜個人的にはそのまま放置されている場所に魅力を感じました。まぁいろんな思い出がつまってるからってのもあるけどね。。。
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